ここがジャニ沼の最深部

とにかく頑張っている人が好きです

今日が何の日かわかっていてこんなことになるのか

宇宙Six。

They武道結成8周年に沸くTLに突如現れたいつもの如くおかしな名前のグループ。

 

 

たぶんみなさま困惑していらっしゃると思います。They担のお友達も「なんでこんなことになったのか意味がわからない」って泣いてました。当然まめちょこも困惑したし、泣きそうです。

 

 

They武道はメンバーの脱退を経験したりとなかなか厳しい道を歩んでいく中で、個々がそれぞれの場で活躍し、着実に自分のスキルを上げていました。そんな3人が唯一揃って参加する現場、それが嵐のバックです。

 

 

松本幸大くん。彼は大所帯のグループから新たなグループ名をもらって独立していく仲間の背中を見ながら、最後まで残って同じく残った相方とずっと頑張ってきてた人です。しかしプレゾンの終了、相方の退所に伴い、最近はまだ事務所に残っているのかを心配されるような状況でした。彼の唯一の定例的な仕事が嵐のバックです。

 

 

原嘉孝と目黒蓮は、お兄ちゃんガチャにて準レギュラー的な立場をもらったり、色んな人のバックについて、推され(KINGやLove-tuneのことを便宜上こう呼んでいます)じゃないことを考えれば充分露出のある2人でした。

 

 

何が言いたいかっていうと、なんでこの6人をくっつけたのかなっていう。(そりゃここに行き着くだろ)

They武道と幸大くんは昔から一緒に活動していますし、幸大くんの相方が退所してからThey武道に加入するべきじゃないかというのは度々ファンの間で言われていました。でもそこに原目黒を入れる必要はあったのでしょうか。

はっきり言ってしまえば、この6人は今(これから)バック職人として活動している人たちです。今さらグループをつくっても「頑張ってデビューします」とは言わないよな…言わないでほしい…バック職人はジャニーズには必要ですって……

 

 

1晩経って受け入れるっていうThey担の方が多いようですが、私はどうしても受け入れられません。

よりによって結成8周年記念日に。毎年お世話になっている素敵な先輩のステージで。自分たちのステージではない場所で。先輩の口から発表された名前。

 

 

みんなはThey武道のもの、They武道はみんなのもの、じゃなかったの。

 

 

 

と個人の所感を語って終わりにします。たぶんというか必ずこの考えに共感してくださる方はいると思います。

最後に一つ。おじいちゃん!!11月11日はポッキーの日じゃないよ!!大事な大事なThey武道のお誕生日だよ!!!!!